「また来たよ!」って言える場所へ【タイ・チェンマイ編】#7
朝11時、チェックアウトの時間だ。まだ慣れないパッキングを済ませ、お世話になったドミトリーを後にする。ここを離れるのが名残惜しい。見慣れた景色なはずなのに、誰もいないバーがいつもと違ってみえた。 たった3
佐田真人|Masato Sata
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