終わりの見えない旅の不安【タイ・チェンマイ編】#2
「誰もいないドミトリーに一人、どうして来てしまったんだろう?」 一瞬そんな気持ちになったが、気づけば寝てしまっていた。でもその気持ちは朝になっても変わらなかった。本当に来てしまったのかと、外を見渡し再
佐田真人|Masato Sata
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